- 2011-05-26 (木) 17:18
- お知らせ
マイクロソフトが提供するWindowsパソコンの節電対策の情報は下記のサイトです。
> Windows PC 節電策(マイクロソフト)

上記サイトではWindowsパソコンの設定を変更し約30%の節電をすることができる、専用のプログラムを無償配布しています。
ご利用上の注意
「Windows PC 自動節電プログラム」は、これまで節電設定がなされておらず、新たに節電設定を行いたいパソコンを対象としています。パソコン メーカーからの出荷時にメーカー独自の「電源管理ソフト」や「節電機能」があらかじめ搭載されているパソコンの場合は、各パソコン メーカーのものを継続して使用ください。
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Windowsパソコンの省電力のポイントはシャットダウンとスリープの使い分け(日経トレンディネット)
<上記記事より抜粋>
日本マイクロソフトによると、待機状態(シャットダウンかスリープを使って電源を切っている状態)の長さによって、シャットダウンとスリープのどちらを使うべきか変わるという。シャットダウンとスリープの積算電力量が同じになる時間より短いならスリープ、長いならシャットダウンの方が節電につながる。
この時間はパソコンによって40分~1時間50分と幅が広いが、1時間45分前後が1つの目安となる。1時間パソコンを使わないのならスリープ、2時間以上パソコンを使わないのならシャットダウンする、といったようにシャットダウンとスリープを使い分けるとよい。
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