パソコン修理をご希望の方へ

修理の際に必要なものをご用意いただくとスムーズに作業ができます

 

パソコン修理を依頼される前にお読みください

フジデンキでは、正確な診断と見積をさせていただくため、電話やメールでのパソコン修理のお見積や診断は行っておりません
パソコンの診断やお見積、修理をご希望の方は、パソコンをお持ちいただくか、お送りいただくことになります。
間違いのない診断と見積をさせていただくため、ご理解をいただきますようお願いいたします。

※修理料金の目安は 修理事例と料金 を参照ください。

ご用意いただきたいもの

パソコン修理をお持ち込みになる際、お持ちいただきたいものをあげます。

必ずお持ちいただきたいもの

  • パソコン本体
    ノートパソコンや一体型パソコンの本体です。
    デスクトップパソコンの場合はモニターはお持ちいただかなくて結構です。(モニターに不具合がある場合は除く)
  • ACアダプタ・電源コード
    特にACアダプタは、今お使いのものを必ずお持ちください。

できればお持ちいただきたいもの

パソコンの症状によっては修理の際に下記のものが必要になります。
一緒にお持ちいただければスムーズに修理を進めることができます。

Officeのライセンス

パソコンでマイクロソフトOfficeをお使いの場合、ご利用中のOfficeのライセンスがあります。
また、Officeの設定時にマイクロソフトアカウントを設定した場合は、マイクロソフトアカウントとパスワードも一緒にお持ちください。

ーーーーー マイクロソフトOfficeのライセンスカードの例 ーーーーー

Office 2016のライセンスカード
Office Premiumのライセンスカード
Office 2013のライセンスカード

Officeとマイクロソフトアカウント

Office 2013以降では、Officeのライセンスをマイクロソフトアカウントに登録して管理する仕組みになっており、Officeの初回設定時※にマイクロソフトアカウントを設定し、ライセンスカードのプロダクトキーを登録しています。
マイクロソフトアカウントに登録されたプロダクトキーは使用済みになり、以降はマイクロソフトアカウントで管理されるため、マイクロソフトアカウントのアカウントとパスワードが必須となります。

※Office 2013は再インストールを行う際にマイクロソフトアカウントへの登録が必要となるため、初回設定したままの状態であれば、マイクロソフトアカウントは不要です。

メールの設定値

メールの再設定をしなければならないことがありますので、ご利用中のメールアドレスとパスワードのデータをご用意ください。
プロバイダーのメールをお使いの方は、契約時に送付された会員証等に記載されています。

ライセンスや設定値は重要です

マイクロソフトOfficeのライセンス、マイクロソフトアカウント、プロバイダ(インターネット接続やメール)の設定値がないと、Officeのインストールやメールの設定ができません。

修理の他、パソコンなどの買替時に必要になりますので、普段からきちんと管理しておくようにしましょう。

プロバイダーから送付された会員証の例(参考:ぷららの会員証)

修理をお引き受けできないもの

下記のパソコンはお引き受けできませんのでご了承願います。

  • 故障した箇所の部品が入手できないもの
  • お客様ご自身で分解し、故障箇所に手を加えたもの
  • 著しく手を加えたもの、改造したもの
  • 自作パソコン
  • その他、フジデンキでお引き受けできないと判断したもの

ご来店の際は事前予約をおすすめいたします

修理担当者が不在の場合や、他のお客さまの対応でお待ちいただくこともありますので、パソコン修理をお持ちになる際は、事前にお電話で確認していただくとスムーズに対応できます。

修理の診断・見積には時間がかかる場合があります。
お持ちいただいたその場で診断・見積をする場合、30分以上かかる場合もありますのでご了承願います。

 

 

フジデンキへのアクセス

〒963-7765 福島県田村郡三春町字荒町56
TEL.0247-62-3061

パソコン修理対応エリア

三春町・田村市・郡山市・本宮市・二本松市・須賀川市・福島市などからお持ち込みいただいております。
お持ち込みできない遠方の場合は、宅配・郵送で対応しております。
お気軽にご相談ください。